幼児教室 人気

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プリンスジュニア
0歳からの幼少一貫教育で子どもの才能を開花!口コミで評判の幼児教室「プリンスジュニア」のカリキュラムや教材の特徴、教育方針などを解説。ママの口コミも掲載しています。

 

小学校入学に必要な5つの力を育てる幼少一貫教育
幼児教室「プリンスジュニア」のHPプリンスジュニアは、30年にわたり日本の教育業界を牽引する興学者グループの幼児教室。ほかの教室との大きな違いは、年齢別に明確な到達目標を設けていること。

 

知性を育む「幼少一貫教育」というコンセプトのもと、0歳からの感覚を磨く指導からはじまり、6歳までに想像力と思考力を育て、さらに、小3までに「見る力」「聞く力」「読む力」「書く力」「話す力」の5つの力を育てます。

 

目標到達度のチェックも明確で、親は30項目、先生は1000項目という細かな目標をひとつひとつチェックしていくという徹底ぶり。年齢別に発達診断を行っていて、発達度合いによってはクラスを変更して学ぶことも可能です。

 

すべての教室に、経験豊富なベテラン講師と情熱あふれる若手講師がバランスよく在籍しているのも特徴。子育て経験豊富な講師も多く、育児相談も気軽にできる雰囲気のようです。

 

母子支援、子育て支援の体勢も万全。担任講師との個人面談や、子育ての悩みや意見交換をしあう「子育て相談会」、母親のための育児勉強会「母親セミナー」などを定期的に行っています。
「保護者と先生との距離が近い」「悩みや相談を授業時間外でも受け付けていて安心」という口コミも多数。保護者の満足度は非常に高いようです。

 

教育方針
母子同室で、将来の学びに繋がる「文字・数」だけでなく「学ぶ力」を身に付ける早期の基礎教育を実践。

 

文字・数・知覚の3分野から、基本的生活習慣まで到達目標を明確に設定し、1人ひとりの可能性と知性を育てます。

 

カリキュラムの内容
認知心理学・発達心理学の観点から年齢別に年間43回のカリキュラムを設けています。

 

プリンスジュニアの教材「タイル」授業は、数の概念への理解を体感しながら深める「タイル」や、知的好奇心を刺激する「プリント学習」、20年以上の研究をもとに生み出された3種類の「フラッシュカード」などの教材や歌、運動を取り入れた、子どもたちが楽しく学べる内容。

 

プリンスジュニアの教材フラッシュカード4歳以上の子どもは、年1回、知能検査(費用は教室負担)を行い、1人ひとりの得意・不得意分野を把握しながら学習を進めていきます。

 

子どもたちの体験・体感を大切にしているため年間を通してイベントが豊富。1年のレッスンを舞台で発表する「成果発表会」をはじめ、「課外活動」、「ミニ運動会」、「森の自然学校」、「英語イベント」などの行事が用意されています。

 

プリンスジュニアを選んだママの口コミ
うちの子は失敗を引きずる性格でしたが、間違えてもすぐ切り替えができるようになりました。プリンスは、挨拶・姿勢・返事の基本的な生活習慣も大切にしているからか、人に会うと「きちんとしているわね」とよく褒められます。

 

甘えてばかりだった娘が自分で絵本を開くようになったり、家庭学習用のプリントをすすんでやるようになったりと成長に喜びを感じています。

 

振り替えレッスンに快く応じてくださいます。子どもが2人いる我が家は、姉妹で交互に風邪をひくことも多いので大変助かります。

 

1歳から通い始め、今は4歳になりました。周りの同年代の子よりも自分の意思を伝えるのがうまく、記憶力も良いと感じます。特に、興味があるものに対する集中力はズバ抜けています!

 

できなくても諦めず、どうすれば解決できるのかを自分で考え、取り組めるようになりました。少しずつ自立する息子を見てちょっぴり淋しい反面、成長に喜びを感じています。

 

同じ月齢の子よりも興味関心を持つようになりました。プリンスに行く日はいつも「ママ、早く用意してよ〜」とせかされるほど、授業を楽しみにしているようです。